今回の記事ではビットフライヤー(bitFlyer)の取扱されている仮想通貨の種類、銘柄をご紹介します。

 

なぜビットフライヤーに登録する前に要確認して欲しいのかと言いますと

 

あなたが取り扱い、売買しようと思っている仮想通貨がないとそもそも取引できないためです。

 

登録したけど、購入したかった仮想通貨がなかった・・・とならないためにも事前に確認しておきましょうね。

 

それでは早速ビットフライヤーの取扱仮想通貨をご紹介していきますね。

 

ビットフライヤーの取扱仮想通貨の種類は全部で6種類あります

ビットフライヤーで取り扱われている仮想通貨は全部で6種類あります。

 

以下がその仮想通貨の種類になります。

  • ビットコイン
  • ビットコインキャッシュ
  • イーサリアム
  • イーサリアムクラシック
  • ライトコイン
  • モナコイン

上記6種類の仮想通貨をビットフライヤーでは取り扱っています。

6種類全て日本円で購入することができます。

 

上記6種類の仮想通貨の取り扱いを検討している方は、ビットフライヤーの登録を検討しても良いと思います。

 

特にビットコインに関してはビットフライヤーが国内で取引量日本一になります。

 

ビットコイン取引量日本一なのでそれだけ多くの方がビットフライヤーを利用しているということがわかると思います。

 

あなたの会社の同僚はもうビットフライヤーに登録して利益を出しているかもしれませんよ!!

 

利用者が多いのでスプレッドも少なく利益が出しやすくなっているのが現状になります。

 

でも6種類の仮想通貨を取り扱っているのが多いのか?少ないのか?ってわかりませんよね?

 

ですので以下で仮想通貨の取扱銘柄で取引所を簡単に比較したいと思います。

 

取扱銘柄で取引所を比較!ビットフライヤーは何番目?

2018年1月12日現在、金融庁に登録されている仮想通貨交換業者は全16社あります。

 

その中での取扱銘柄が多い順のランキングではビットフライヤーが3番目に多くの仮想通貨を取り扱っています。

 

1位のZaifは仮想通貨とトークンを合わせて14種類。

2位のXthetaは9種類(仮想通貨交換代行)

3位がビットフライヤーその他FISCO、ビットトレード、ビットバンク6種類

 

16社中3位ですので、かなり多い部類に入ります。

 

金融庁の申請がまだ降りていないコインチェックをランキングに追加すると

 

取扱銘柄では1位になりますが、上記データは金融庁に登録されている取引所でランキングにしています。

 

銘柄数だけで見るならコインチェックが1番多いことになりますね。

 

最後に

金融庁に登録されている取引所の中では3位にランクインする取扱銘柄の多さ(6種類)。

 

比較的多い部類に入る取引所になるのがビットフライヤーになります。

 

資本金やビットコインの取引量日本一のビットフライヤー安心感はどの取引所よりも高く、安心して取引できること、それだけは間違いないことです!

 

登録者数もどんどん増加傾向にあり、テレビでも仮想通貨が紹介されているため知名度も上がっています。

 

あなたが知らないだけで、あなたの周りでは仮想通貨の売買で利益を上げている人もいるんですよ。

 

他にも預貯金の中で使っていないお金がある人なども仮想通貨の売買をしている傾向が強いです。

 

まだまだ始めるタイミングとしては遅くありませんし、多くの方が利用されているので安心感は抜群に高いです!

 

ビットフライヤーの登録方法が知りたい方はコチラをご覧ください。

 

>>ビットフライヤーの登録・口座開設方法【完全版】